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【期間限定10%OFF】ツヤゴケ大トレー(390×580mm)

ツヤゴケ
美しいツヤゴケをお庭の岩下のなどのアクセントに使ってみませんか!!
ツヤゴケ

【期間限定10%OFF】ツヤゴケ大トレー(390×580mm)

通常価格:
2,550円(税込)
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【期間限定10%OFF】通常価格2,550円(税込) → 2,295円(税込)

ツヤゴケは表面にツヤがあり、マット状に群生していきます。おもに半日陰の岩上、樹の根元などに生えています。
茎は横にはい、長さ4から5cm、時には10cm以上になります。羽状に多数の枝をだし、枝の先は細長くのびます。
葉は重なり合ってつき、卵形、先は三角刑状になります。

日本全国、アジアに分布しています。

[サイズ]約390mm×約580mm
[日照量]半日陰

※春頃にご購入のされるお客様へ
春のツヤゴケは生態上、新芽と入れ替わる部分の古葉が黄色、赤茶色に一時的に変色します。
そのため部分部分によっては変色がでてきますが、夏には色が緑にもどります。
ご了承の上、ご購入をお願い致します。


1.苔を張る場所(苔に適した日照量の場所)に下土として黒土を厚さ3cmから5cm敷き深々にして均します。
2.苔を置き並べる。※苔と苔の隙間(目地)は1cm以下がよい。角型スコップの背中やコテ、又は手でおさえ、
苔を土に圧着させる。
3.苔の上に5mm目のふるいでふるった土(目土)をかける。
ハイゴケシノブゴケヒノキゴケマンネンゴケツヤゴケは厚さ3から5mm、
シッポゴケタマゴケヒツジゴケ等は2から3mm、
ホソバオキナゴケは葉に隙間がない為目土はかけない。
※目土をかけるのは防風対策と苔の再生を促すためです。
その後、 2.と同じく角型スコップの背中やコテ、又は手で苔をおさえ土に圧着させる
4.水掛けをする。

シャワー状に十分にかけて水を止め、水がひいてから又十分にかけて土壌中に水分を行きわたらせる。
この時、目土が苔の上に残っていても、後で雨水でくだかれ苔の隙間に入るのでかまいません。
5.施工完了。
6.施工後の水撒きについて。
苔は施工して仮根が土につくまでは2ヶ月は水撒きが必要になります。
ペースとしては1週間に2から3回の水撒きが好ましく、1回の水撒きで水をたっぷりかけてあげて下さい。タイミング は、夏は昼に撒くと水が熱くなるため日が落ちてから、冬は午前中に撒くのが好ましく、春秋は特に指定はありません。




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